「抽象度という言葉の理解がなかなかできません汗(その2)」

コーチングで大切なことは、現状の外側にゴールを設定することであり、これは「抽象度の高いゴール」のことです。そして抽象度が高いほど情報量は減るので「それってどういうこと?」となる。ですから、現状の外側のゴールは、曖昧でよくわからないくらいがむしろ良いのですね。