「ゴールを高く設定しても、その状況がぼんやりしてしまい、気持ちを維持できなくなってしまいました。」(その1)

すばらしい!それが「正しいゴール設定」であり、ぼんやりくらいが丁度良いです。一方で、そのゴールを達成した日常生活の「一部」を具体的に、五感をフルに使って想像してみましょう。どんな家に住んでいるか?誰と会っているのか?ゴール側の世界の臨場感を高めましょう。