“未来思考”という言葉を知り改めて日常生活を送ってみると、自分が以下に過去の自分に縛られた発想をしていたかと、気付けるようになりました。

 認知科学コーチングでのパラダイム転換の一つが「時間は未来から過去に流れる」という考え方。あなたが「明日、ハンバーグを食べたい」と未来を決めるから、食べられるわけで、食べ終えた後には興味はないはず。どうも私たちは過去を引くづりがちですが、過去は関係ないのです。